資料作成・効率化セミナーおすすめ5選【口コミから厳選】

今回紹介するおすすめセミナー・早見表

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おすすめ度参加費用開催日時参加形式こんな人におすすめ


\初学者に人気/
公式サイト
※顔出し不要
5.0無料3/1 (日) 13~16時
3/2 (月) 19~22時
3/3 (火) 19~22時
3/4 (水) 13~16時
3/5 (木) 19~22時
3/7 (土) 13~16時
3/8 (日) 13~16時
3/9 (月) 19~22時
3/10 (火) 19~22時
オンライン生産性向上や業務効率化に
直結する実践レベルの
資料作成スキルを習得したい人
insource
公式サイト
4.75万5,000円・1/30(金)9~17時
・2/14(土)9~17時
・2/18(水)9~17時
・3/2(月)9~17時
・3/31(火)9~17時など
オンライン
/オフライン
Microsoft 365で
資料作成をしたい人
宣伝会議 4.54万9,500円随時オンライン生成AIを活用して
企画書を作成したい人

公式サイト
4.31万6,500円・4/16(木)9~12時
・5/22(金)9~12時
・5/23(土)9~12時
・6/24(水)13~16時
・7/22(水)18~21時など
オンライン資料作成のレベルアップを
目指したい人
SMS
データテック
4.02万円要お問い合わせ要お問い合わせ短時間で魅力的な
資料を作成したい人

・各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。
・開催日時はセミナーの一部を抜粋しています。
・本記事で紹介しているセミナーの紹介順ならびに選定基準の詳細は「SAMURAI ENGINEER Blogに掲載するサービスの選定基準およびランキングの根拠について」をご確認ください。

資料作成が学べるセミナーはどれだろう?
作成自体を効率化できる方法が学べたらいいな…

短時間で資料作成の方法を学ぼうと、セミナーを探している人は多いですよね。また、生成AIを活用して効率よく資料作成を進めたいと考えている人もいるはず。

ただ、セミナーは見つかるものの「資料作成が学べる」と公式サイトに明記されていないものもあるため、どこを選べばいいのかわからない人もいるはず。

費用の有無や参加形式など、詳細を確認しないままセミナーを選んでは「もっとちゃんと調べればよかった…」と後悔しかねません。

そこでこの記事では選び方も踏まえ、おすすめの資料作成セミナーを紹介します。この記事を読めば、あなたに合うセミナーが見つかりますよ。

なお、生成AIを学び副業や業務効率化を実現したい人は「侍エンジニア」をお試しください。

侍エンジニアでは現役エンジニアと学習コーチが学習をサポート。AIプログラミングやPython・VBAの習得を通じて、手間のかかる作業を効率化する方法を学べます。

受講料が最大80%OFFになる「給付金コース」も提供中。未経験から挫折なくAIスキルを習得したい人は、ぜひ一度お試しください。

\ オンラインで相談可能 /

目次

資料作成セミナーを選ぶ5つのポイント

資料作成セミナーを選ぶ5つのポイント

学べる内容や口コミなどの詳細を確認しないまま参加するセミナーを選んでは、かけた費用や時間を無駄にしかねません。

そこではじめに資料作成セミナーの選び方を、5つにまとめて紹介します。

無料か有料か

無料か有料か

各セミナーにおける費用の有無を確認し、参加しやすいものを選びましょう。

資料作成セミナーには無料と有料のものがあり、それぞれ特徴が異なります。

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メリットデメリット
無料セミナー・費用負担が発生しない
・初心者向けのセミナーが多い
内容に限りがある
有料セミナー・さまざまなレベルや分野のセミナーがある
・ビジネスで活きるスキルを習得できる
費用がかかる

無料セミナーは、費用をかけず気軽に参加できる点が魅力です。

ただし、基礎的な内容にとどまるケースが多く、実務レベルの資料作成スキルを身に付けたい人は物足りなさを感じるかもしれません。

一方で有料セミナーは、基礎はもちろん実務レベルまで幅広い内容が用意されており、自分のレベルや目的に合わせて選びやすいのが特徴です。しかし、参加費が発生する点はデメリットです。

費用をかけずに資料作成の基礎スキルを身につけたい人には無料セミナー、ビジネスに活かせるレベルのスキルを習得したい人は有料セミナーがおすすめです。

開催はオンラインかオフラインか

開催はオンラインかオフラインか

各セミナーの受講形式を確認し、参加しやすいほうを選びましょう。

資料作成セミナーの受講形式は「オフライン」と「オンライン」の2つに分かれており、それぞれ特徴が異なります。

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メリットデメリット
オフライン講師と対面しながら学べる交通費や移動時間が必要
オンライン場所や時間を問わず受講できる・パソコンやインターネットなどの環境が必要
・講師に質問しにくい

オフラインのセミナーは、講師から直接指導を受けられるだけでなくすぐに質問もできるため、理解が深まりやすく効率的に学べます。ただし、会場までの移動時間や交通費がかかる点はデメリットといえます。

一方、オンラインセミナーは自宅や職場など、場所を選ばずに受講できるのが魅力です。スキマ時間を活用しやすいため、忙しい人にも適しています。

しかし、パソコンや安定したインターネット環境が必要となる点はややハードルが高く感じる場合もあります。

また、録画配信(アーカイブ)形式の場合は、そもそも質問ができないこともあるため注意が必要です。

上記を踏まえ、講師から直接指導を受けたい人やたくさん質問したい人はオフラインのセミナー、時間や場所を問わず受講したい人はオンラインセミナーがおすすめです。

目的の内容が学べるか

目的の内容が学べるか

各セミナーの講義内容を確認し、目的に合うところを選びましょう。

資料作成と一口に言っても、目的によって身につけるべき知識やスキルは異なります。

目的必要なスキル
資料作成業務の効率化・文章構成やスライド作成に強い生成AIの使い方
・生成AIを活用した下書き・たたき台作成の手法 など
情報共有用資料の作成効率化・要点を整理する生成AIの活用方法
・読み手に伝わりやすい構成を生成AIで作るコツ など
提案資料・プレゼン資料の品質向上・図解やビジュアル生成に強い生成AIの使い方
・生成AIを使う際の著作権・知的財産権の基礎知識 など

たとえば、日々の業務で使用する資料を短時間で作成したい場合は、文章作成や構成案の作成を得意とする生成AIを活用し、資料のたたき台を自動生成するスキルを学べるセミナーが向いています。

一方、提案書やプレゼン資料など、説得力や視覚的な分かりやすさが求められる資料を作成したい場合は、図解やデザイン案の生成に強いAIツールの使い方を学べるセミナーがおすすめです。

生成AIを活用した資料作成に必要なスキルは多岐にわたるため、セミナーに参加しても必ずしも自分の目的に合ったスキルが身につくとは限りません。そのため、あらかじめセミナーの実施内容を確認することが重要です。

対象は個人か法人か

対象は個人か法人か

各セミナーの参加対象を事前に確認し、自分に合ったものを選びましょう。資料作成セミナーは、主に「個人向け」と「法人向け」のいずれかを対象に開催されています。

法人向けセミナーでは、チームや部署単位での資料作成を想定した内容が中心となるケースが多いといえます。

そのため、生成AIツールの社内展開方法や、複数人で品質をそろえるための運用ルールなども学べることがあります。また、法人向けは最小参加人数が設定されており、参加者が集まらない場合は開催されないことも少なくありません。

一方で個人向けセミナーであれば、1人から参加可能です。初心者向けの内容から、資料作成の効率化や標準化を推進する管理職向けまで、幅広い選択肢が用意されています。

参加対象を確認せずに探してしまうと、申し込みできないセミナーまで検討してしまい、時間を無駄にする恐れがあります。効率よく資料作成セミナーを選ぶためにも、あらかじめ参加対象を確認し自身が参加できるものに絞って探しましょう。

参加者からの評判は良いか

参加者からの評判は良いか

各セミナーの評判を比較し、参加者からの口コミが良いところを選びましょう。

口コミには、セミナーの技術レベルやカリキュラムのわかりやすさ、サポート体制など、利用者しかわからない情報が多く含まれます。

事前に口コミを確認しておけば、評価が高いセミナーを中心に検討可能です。反対に口コミを十分確認せずに受講した場合、想定と違うサービスが提供されて後悔するリスクが高まります。

参加者の評判や口コミはセミナーの公式サイトだけでなく、XなどのSNSで確認できます。

なお、評判・口コミは必ずしも正しいとは限りません。評判・口コミには利用者の主観が含まれており、実際のセミナー内容と異なるケースがあります。あくまでも参考程度にして、最終判断は自分で行うようにしましょう。

資料作成セミナーおすすめ5選

資料作成セミナーおすすめ5選

ここからは資料作成が学べるおすすめのセミナーを、厳選して5つ紹介します。

【無料】AIキャンパス

主催元株式会社SAMURAI
開催日時3/1 (日) 13~16時
3/2 (月) 19~22時
3/3 (火) 19~22時
3/4 (水) 13~16時
3/5 (木) 19~22時
3/7 (土) 13~16時
3/8 (日) 13~16時
3/9 (月) 19~22時
3/10 (火) 19~22時
料金無料
主なセミナー内容生成AIを活用した資料作成方法など
受講方式オンライン
こんな人におすすめ生産性向上や業務効率化に直結する実践レベルのスキルを習得したい人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

侍エンジニアは、生成AIを活用した資料作成を学べる無料のセミナーを実施しています。

本セミナーでは、効率的な資料作成や提案資料の品質向上など実務レベルのスキルを学べるのが特徴です。そのほかにも、生成AIを使うメリットやおすすめツールの実演をはじめ、プロンプト活用法や副業や収益化のアイデアまで幅広い知識を見つけられます。

なお、セミナー参加特典として実務で使えるプロンプト集などをもらえます。

参加者が質問できる時間も設けられているため、理解を深めやすいセミナーを希望する人におすすめです。

【有料】インソース

インソース
出典:インソース
主催元株式会社インソース
開催日時・2026年1月30日(金)9~17時
・2026年2月14日(土)9~17時
・2026年2月18日(水)9~17時
・2026年3月2日(月)9~17時
・2026年3月31日(火)9~17時など
料金5万5,000円
主なセミナー内容・Copilotを使いこなすためのテクニック
・Microsoft 365アプリでのCopilot活用など
受講方式オンライン/オフライン
こんな人におすすめMicrosoft 365で資料作成をしたい人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

インソースは、Microsoft 365 Copilotを活用した資料作成を実践的に学べるセミナーを提供しています。

Word・Excel・PowerPointなどを活用し、生成AIによる資料作成やレポート作成の効率化、提案資料の品質向上を目指せるのが特徴です。Copilotの基本操作をはじめ、業務で成果を出すためのプロンプトの考え方や複数アプリを連携した活用方法まで、実務を想定した内容を体系的に学べます。

演習中心の構成となっているため、学んだ内容をその場で試しながら理解を深められる点も魅力です。

生成AIを日常業務に取り入れ、資料作成の生産性を高めたい人におすすめのセミナーといえます。

【有料】宣伝会議

宣伝会議
出典:宣伝会議
主催元株式会社宣伝会議
開催日時随時
※オンデマンド形式
料金4万9,500円
主なセミナー内容・企画書作成に適したAIツールの紹介
・上手な資料をつくるためのテクニックなど
受講方式オンライン
こんな人におすすめ生成AIを活用して企画書を作成したい人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

宣伝会議が提供する本セミナーは、生成AIを活用した企画立案や企画書作成スキルを体系的に学べます。

ChatGPTなどの生成AIを使い、情報収集やアイデア発想をはじめ、構成設計や資料作成までのプロセスを効率化する方法を習得可能です。

企画の質を高めるためのプロンプト設計や、AIを活用したアウトプット改善の考え方も学べる点が特徴です。

マーケティングや企画職など、企画書や提案資料を作成する機会の多いビジネスパーソンにおすすめのセミナーといえます。

【有料】JMAマネジメントスクール

主催元株式会社日本能率協会マネジメントセンター
開催日時・2026年4月16日(木)9~12時
・2026年5月22日(金)9~12時
・2026年5月23日(土)9~12時
・2026年6月24日(水)13~16時
・2026年7月22日(水)18~21時など
料金1万6,500円
主なセミナー内容生成AIを利用した文書作成方法
受講方式オンライン
こんな人におすすめ生成AIを活用して資料作成のレベルアップを目指したい人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

JMAマネジメントスクールは、生成AIを活用してPowerPoint資料の作成スキルを学べるオンライン公開セミナーを実施しています。

プレゼン資料やPowerPointでの資料作成に自信がない人でも、生成AIを使ってより早く効率的に分かりやすい資料を作るための実践スキルを学べます。3時間の短時間プログラムで、生成AIの基本的な活用方法や「伝わる」資料作りのポイントを習得可能です。

プレゼン資料やPowerPointでの資料作成に自信のない人や、生成AIを活用して資料作成のレベルアップを目指したい人におすすめのセミナーといえます。

【有料】SMSデータテック

主催元株式会社SMSデータテック
開催日時要お問い合わせ
料金2万円
主なセミナー内容生成AIを活用したスライド生成
受講方式要お問い合わせ
こんな人におすすめ短時間で魅力的な資料を作成したい人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

SMSデータテックが提供する 「生成AI×資料作成講座」 は、生成AIを活用した効率的な資料作成スキルを学べるセミナーです。

本セミナーでは、生成AIの基本的な仕組みや活用メリットを理解したうえで、ChatGPTを使った文章・素案作成や、Gamma・Canvaなどスライド生成AIを利用したPowerPoint資料の具体的な作成方法を学びます。

資料作成に時間がかかっている人やAIを使って効率よく資料を作りたい人をはじめ、生成AIでどのような成果物が作れるか知りたい人におすすめのセミナーです。

資料作成セミナーへ参加する際によく抱く疑問

資料作成セミナーへ参加する際によく抱く疑問

最後に資料作成セミナーへ参加するときによく抱く疑問へ、まとめて回答します。

セミナーと講座は何が違うの?

セミナーと講座は何が違うの?

セミナーと講座の主な違いは次のとおりです。

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メリットデメリットこんな人におすすめ
セミナー・短期間で参加できる
・費用が安い
基礎的なレベルしか学べない短期間で基礎スキルを習得したい人
講座・実践スキルまで習得可能
・学習サポートが手厚い
・受講スケジュールを立てる必要がある
・費用が高い
時間をかけて実践スキルまで習得したい人

セミナーと講座にはそれぞれ特徴があり、学習目的や確保できる時間に応じて選ぶことが大切です。

セミナーは、1~2日などの短期間で参加できるものが多く、無料または低価格で受講できる点がメリットです。短時間で全体像や基礎知識を把握できる一方、学習内容は限定的になりやすく実践的な内容まで踏み込めない場合もあります。

一方、講座は1ヶ月以上の学習期間を設けているケースが多く、時間をかけて実践スキルの習得を目指せるのが特徴です。生成AIを活用した資料作成を実際に体験しながら学べるため、修了後すぐに行動へ移しやすくなります。

レッスンやチャットなどの学習サポートが充実しており、疑問点を解消しながら学べる点も魅力です。ただし、長期的にわたりスケジュールを確保する必要がある点、セミナーに比べて費用が高額な点はデメリットといえます。

以上を踏まえると、短期間で資料作成の基礎スキルを身につけたい人にはセミナー、時間をかけて実践レベルまで習得したい人には講座がおすすめです。

プレゼン資料の作成スキルが磨けるおすすめの講座を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

参加時に必要なものはある?

参加時に必要なものはある?

資料セミナーに参加する際は、次の持ち物を準備しておくと安心です。

  • 筆記用具
  • スマホまたはパソコン
  • 飲み物や軽食 など

セミナーによって指定される持ち物は異なりますが、筆記用具があれば、重要なポイントをメモしたり配布資料に書き込めます。学んだ内容を後から振り返るためにも、メモを残しておくことは重要です。

会場で実施されるセミナーの場合、必ずしもパソコンが必要ないケースもあります。

一方でオンライン開催ではスマートフォンやパソコンからの参加が必要です。デジタル端末を使えば、メモや資料をまとめて管理しやすいというメリットもあります。

なお、長時間にわたるセミナーでは、飲み物や軽食を用意しておくと集中力を保ちやすくなります。適度に休憩を取りながら参加することで、より効果的に学習を進めることが可能です。

資料作成を目的とした生成AI活用に必要なパソコンのスペックを詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

1回の参加で必要なスキルは習得できる?

1回の参加で必要なスキルは習得できる?

資料作成の概要や基本操作は、1回のセミナーでも習得できます。ただし、ツールを業務に定着させ、安定して成果を出すには、セミナー後に実務で使いながら経験を積むことが重要です。

多くのセミナーは1~2日程度の短期間で開催されるため、実践に充てられる時間には限りがあります。

ツールの使い方を理解できたとしても、実際の業務改善につなげるには、試行錯誤を重ねながら調整します。

そのため、セミナーは「1回ですべてを習得する場」と捉えるのではなく、学習のきっかけと考え参加後の復習や実践を通じて継続的に改善していく姿勢が重要です。

また、セミナーで学んだツールを効率よく活用するには、事前に運用ルールを決めておくとスムーズです。とくに複数人で利用する場合、ルールが曖昧だと混乱やトラブルにつながるリスクがあります。

まとめ

本記事ではおすすめの資料作成セミナーを紹介しました。

資料作成セミナーは、短時間で効率的な資料作成の基本やポイントを学べるのがメリットです。生成AIを活用した資料作成業務の効率化やプレゼン資料の品質向上などを学べるため、ワンランク上の資料を作成したい人におすすめです。

資料作成スキルをレベルアップしたい人は本記事を参考にしてください。

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この記事を書いた人

【プロフィール】
Webライター8年目。IT企業でPM(プロジェクトマネージャー)として複数プロジェクトの管理を行う傍ら、2017年からWebライター活動を開始。IT分野を中心に、オウンドメディアの記事執筆を担当。2021年から侍エンジニアブログの記事制作を務めており、現役エンジニアならではの視点を意識し、読者に有益な情報提供を心掛けています。
【専門分野】
Web開発/プロジェクトマネジメント
【保有資格】
基本情報技術者試験
応用情報技術者試験
AWS Certified Developer - Associate認定

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