RPAセミナーおすすめ6選【初心者向けに無料/有料を厳選】

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おすすめ度参加費用開催日時参加形式こんな人におすすめ

\初学者に人気/
公式サイト
※顔出し不要
5.0無料1/23(金)19~21時30分
1/26(月)19~21時30分
1/27(火)19~21時30分
1/28(水)19~21時30分
1/29(木)19~21時30分
1/30(金)19~21時30分
1/31 (土)13~15時30分
オンライン生産性向上や業務効率化に
直結する実践レベルの
スキルを習得したい人
insource
公式サイト
4.73万9,600円2/13(金)10~16時45分
5/1(金)10~16時45分
7/28(火)10~16時45分
オンライン業務効率化やDX推進を
担当している人
JMAマネジメントスクール 4.56万7,650円~2/13(金)
10/26(月)
※開催時間帯は要お問い合わせ
オンラインRPA導入を検討している人
パーソルワークスイッチコンサルティング 4.3無料2/5(木)12~13時オンラインUiPathの活用を
推進したい人
日立ソリューションズ 4.0無料要お問い合わせオンライン導入済みRPAの
自動化を拡大したい人
NEC 3.7無料3/18(水)13時15分~15時30分オンラインNEC Software Robot Solutionの
導入を検討している人

・各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。
・開催日時はセミナーの一部を抜粋しています。
・本記事で紹介しているセミナーの紹介順ならびに選定基準の詳細は「SAMURAI ENGINEER Blogに掲載するサービスの選定基準およびランキングの根拠について」をご確認ください。

RPAについて学べるセミナーはどれだろう?
できれば初心者が手軽に参加できるものがいいな…

業務効率化やDX推進が注目される昨今。定型業務を自動化できるサービスの普及を背景に「RPAについて学びたい!」と考えている人も多いのではないでしょうか。

そのようななか、手軽に参加できるセミナーで効率よく、RPAを学ぼうとしている人もいますよね。

ただ「RPAが学べる」と公式サイトにわかりやすく明記していないものもあるため、どのセミナーを選べばいいのか判断できない人もいるはず。

そこでこの記事では選び方も交え、おすすめのRPAセミナーを紹介します。この記事を読めば、あなたに合うセミナーが見つかりますよ。

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目次

RPAセミナーを選ぶ5つのポイント 

RPAセミナーを選ぶ5つのポイント

学べる内容や口コミなどの詳細を確認しないまま受けるセミナーを選んでは、かけた費用や時間を無駄にしかねません。

そこではじめにRPAセミナーの選び方を、5つにまとめて紹介します。

無料か有料か

各セミナーにおける参加費用の有無を確認し、参加しやすいものを選びましょう。

RPAセミナーには無料と有料のものがあり、それぞれ特徴が異なります。

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メリットデメリット
無料セミナー・費用負担が発生しない
・初心者向けのセミナーが多い
内容に限りがある
有料セミナー・さまざまなレベルや分野のセミナーがある
・ビジネスで活きるスキルを習得できる
費用がかかる

無料セミナーは、費用をかけず気軽に参加できる点が魅力です。ただし、基礎的な内容にとどまるケースが多く、実務レベルの資料作成スキルを身に付けたい人は物足りなさを感じるかもしれません。

一方で有料セミナーは、基礎はもちろん実務レベルまで幅広い内容が用意されており、自分のレベルや目的に合わせて選びやすいのが特徴です。しかし、参加費が発生する点はデメリットです。

費用をかけずに資料作成の基礎スキルを身に付けたい人には無料セミナー、ビジネスに活かせるレベルのスキルを習得したい人は有料セミナーがおすすめです。

対象は個人か法人か

各セミナーの対象者を確認し、自分に合うものを選びましょう。RPAセミナーは、主に「個人向け」と「法人向け」のいずれかを対象に開催されています。

法人向けセミナーでは、チームや部署単位での業務自動化を前提に、RPA導入の進め方や業務選定の考え方、社内展開時のルール・注意点などを学べます。また、法人向けは最小参加人数が設定されている場合が多く、参加者が集まらないと開催されないケースも少なくありません

一方で、個人向けセミナーは1人から参加可能です。RPA初心者を対象とした内容も多く、RPAの基礎知識や、ツールの基本操作、簡単なロボット作成の流れなどを学べます。

参加対象を確認せずにセミナーを探してしまうと、申し込みできないものまで検討してしまい、時間を無駄にする恐れがあります。効率よくRPAセミナーを選ぶためにも、あらかじめ参加対象を確認し、自身が参加できるものに絞って探しましょう。

開催はオンラインか会場か

各セミナーの受講形式を確認し、参加しやすいものを選びましょう。

RPAセミナーの受講形式は「会場」と「オンライン」の2つに分かれており、それぞれ特徴が異なります。

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メリットデメリット
会場講師と対面しながら学べる交通費や移動時間が必要
オンライン場所や時間を問わず受講できる・パソコンやインターネットなどの環境が必要
・講師に質問しにくい

会場で参加するセミナーは、講師から直接指導を受けられるだけでなくその場ですぐに質問可能です。そのため、RPAの仕組みや操作を理解しやすく、効率的に学べます。ただし、会場までの移動時間や交通費がかかる点はデメリットといえます。

一方、オンラインセミナーは自宅や職場など、場所を選ばずに受講できるのが魅力です。スキマ時間を活用しやすいため、業務や学習で忙しい人にも適しています。しかし、パソコンや安定したインターネット環境が必要となる点は、人によってはハードルに感じるかもしれません。また、録画配信(アーカイブ)形式の場合は、質問自体ができないケースもあるため注意が必要です。

上記を踏まえ、講師から直接指導を受けながらRPAを学びたい人や、疑問点をその場で解消したい人は会場参加型のセミナー、時間や場所を問わず効率よく学びたい人はオンラインセミナーを選ぶとよいでしょう。

目的にあう内容が学べるか

各セミナーの講義内容を確認し、目的に合うところを選びましょう。

RPAと一口に言っても、導入目的や立場によって身に付けるべき知識やスキルは異なります。

目的学べる内容の例
RPAの基本理解・RPAの仕組み
・できること/できないこと
・活用事例など
実務での活用・業務の自動化手順
・シナリオ(ロボット)作成の考え方
・ツール操作の基礎
業務改善・自動化・自動化に向いた業務の見極め方
・業務フローの整理方法
・RPAによる効率化事例
応用・高度活用・複雑なシナリオ設計
・他システムとの連携
・チーム・組織での運用ルール

たとえば、RPAの概要を把握したい場合は、仕組みや活用事例を中心に学べるセミナーが向いています。

一方で、実務での活用を目指す場合は、業務の自動化手順やロボット作成の方法など、実践的な内容を学べるセミナーを選ぶと効果的です。

RPAは活用できる範囲の幅が広く、セミナーごとに重点が異なります。そのため、申し込む前にカリキュラムや講義内容を必ず確認し、自身の学習目的に合ったRPAセミナーを選ぶことが成功のポイントです。

参加者からの口コミは良いか

各セミナーの評判を比較し、参加者からの口コミが良いところを選びましょう。

口コミには、セミナーの技術レベルやカリキュラムのわかりやすさ、サポート体制など、利用者しかわからない情報が多く含まれます。

事前に口コミを確認しておけば、評価が高いセミナーを中心に検討可能です。反対に口コミを十分確認せずに受講した場合、想定と違うサービスが提供されて後悔するリスクが高まります。

参加者の評判や口コミはセミナーの公式サイトだけでなく、XなどのSNSで確認できます。

なお、評判・口コミは必ずしも正しいとは限りません。評判・口コミには利用者の主観が含まれており、実際のセミナー内容と異なるケースがあります。あくまでも参考程度にして、最終判断は自分で行うようにしましょう。

RPAセミナーおすすめ6選

ここからは、RPAが学べるおすすめのセミナーを、厳選して6つ紹介します。

【無料】侍エンジニア

主催元株式会社SAMURAI
開催日時1/23(金)19~21時30分
1/26(月)19~21時30分
1/27(火)19~21時30分
1/28(水)19~21時30分
1/29(木)19~21時30分
1/30(金)19~21時30分
1/31 (土)13~15時30分
料金無料
主なセミナー内容・RPAの基礎
・シナリオ作成の考え方
・RPAを活用した業務効率化など
受講方式オンライン
こんな人におすすめ生産性向上や業務効率化に直結する実践レベルのスキルを習得したい人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

侍エンジニアは、RPAの活用方法を学べる無料セミナーを実施しています。

本セミナーは、RPAの基礎理解から実務での活用まで、幅広い知識を学べる点が特徴です。RPAの仕組みやできること、業務自動化に向いている業務の見極め方、シナリオ(ロボット)作成の考え方など、実務や学習に役立つ内容を取り上げています。

また、RPA導入による業務効率化のメリットや複数業務への展開をはじめ、他システムとの連携といった応用的な活用方法についても習得可能です。

さらに、参加者が質問できる時間も設けられているため、疑問点を解消しながらRPAを学びたい人におすすめのセミナーです。

【有料】インソース

インソース
出典:インソース
主催元株式会社インソース
開催日時・2026年2月13日(金)10~16時45分
・2026年5月1日(金)10~16時45分
・2026年7月28日(火)10~16時45分
料金3万9,600円
主なセミナー内容・RPAの基本知識
・RPAツールの選定や導入など
受講方式オンライン
こんな人におすすめ業務効率化やDX推進を担当している人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

株式会社インソースが主催する「ビジネス活用のためのRPA研修」は、RPA導入の基礎から実務での活用イメージまでを体系的に学べるセミナーです。

RPAの仕組みやできること、業務自動化に適した業務の見極め方、導入時に押さえるべきポイントなどを、講義とワークを通じて習得できます。また、RPAツールの種類や特徴にも触れるため、「何から始めればよいかわからない」という初心者にも最適です。受講後は、自社や自身の業務にRPAをどのように活用できるかを具体的にイメージできるようになります。

業務効率化やDX推進を担当している人におすすめのセミナーです。

【有料】JMAマネジメントスクール

主催元一般社団法人日本能率協会JMAマネジメントスクール
開催日時・2026年2月13日(金)
・2026年10月26日(月)
・2027年2月18日(木)
※開催時間帯は要お問い合わせ
料金6万7,650円~
主なセミナー内容・RPAの概要
・RPAの活用事例
・RPAの使い方
・RPA活用の応用など
受講方式オンライン
こんな人におすすめRPA導入を検討している人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

JMAマネジメントスクールが主催する「RPA活用入門セミナー」は、RPAを業務改善や生産性向上に活かすための基礎から応用までを1日で学べるオンライン講座です。

RPAの概要や特徴をはじめ、向き・不向き業務、導入メリットやコストの考え方など基本知識を幅広く解説してくれます。さらに、成功事例や日本企業の導入状況に加え、ツール選定のポイントを学べるほか、デモや演習を通じて実践に近い活用方法を学べる点が特徴です。

RPA導入をこれから検討している初心者にはおすすめのセミナーです。

【無料/有料】パーソルワークスイッチコンサルティング

主催元パーソルワークスイッチコンサルティング株式会社
開催日時2026年2月5日(木)12~13時
料金無料
主なセミナー内容・UiPath Document Understandingの成功事例
・UiPath Document Understanding導入・開発要件のコツなど
受講方式オンライン
こんな人におすすめUiPathの活用を推進したい人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

パーソルワークスイッチコンサルティング株式会社が主催する本セミナーはUiPath Document Understandingをテーマにしたセミナーです。

このセミナーでは、UiPath Document Understandingの導入メリットや、他のUiPath製品と連携した効果的な活用方法をはじめ、AI学習からUiPath Studioへの実装プロセスまでを、デモを交えながら丁寧に解説してくれます。

さらに、導入時に押さえるべきポイントや成功のコツ、実務で役立つノウハウも紹介されるため、質疑応答の時間を通じて疑問点を解消できる点も魅力です。

UiPathの活用を推進したい実務担当者や、RPAを高度に運用したい組織の担当者におすすめのセミナーです。

【無料】日立ソリューションズ

主催元株式会社日立ソリューションズ
開催日時要お問い合わせ
料金無料
主なセミナー内容生成AI+RPAで実現できることなど
受講方式オンライン
こんな人におすすめ導入済みのRPAをさらに自動化を拡大したい人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

日立ソリューションズが紹介する「AI+RPAで広がる自動化の可能性」は、2024年5月に開催されたオンデマンドセミナーです。

本セミナーでは、RPAに生成AIを組み合わせることで、これまで以上に自動化の可能性を広げるアプローチを学べます。

RPAをすでに導入している企業が生成AIを取り入れた際の効果や、具体的なユースケースをはじめ取り組みの始め方などを解説してくれる点が特徴です。

DX推進や自動化の拡大を目指す実務担当者におすすめのセミナーです。

【無料】NEC

NEC
出典:NEC
主催元日本電気株式会社
開催日時2026年3月18日(水)13時15分~15時30分
料金無料
主なセミナー内容・RPAの体験
・NECが提供しているRPAツールの紹介など
受講方式オンライン
こんな人におすすめNEC Software Robot Solutionの導入を検討している人

各項目は2026年1月時点の公式サイトへ記載された情報をもとに掲載しています。

NEC主催の「RPAハンズオンセミナー 作ってみよう!業務自動化ロボ」は、オンラインで実際にRPAを操作しながら学べる無料セミナーです。

本セミナーは業務自動化を誰でも体験できる内容となっており、基本操作からシナリオ(ロボット)作成までを実践的に学べます。NECのRPAツール「NEC Software Robot Solution」を使い、実際にロボットを作る方法や、改良できるか、使い勝手はどうかなどを体験できるのが特徴です。

また、基本機能に加えてオプションとしてAIを活用した機能の紹介も含まれています。

参加者は1ヵ月間の無償トライアルも利用できるため、NEC Software Robot Solutionの導入を検討している人におすすめのセミナーといえます。

セミナーでRPAを学ぶ際によく抱く疑問

最後にRPAセミナーを受けるときによく抱く疑問へ、まとめて回答します。

オンライン参加時は顔出しが必要?

多くのRPAセミナーは、オンライン参加時に顔出しせずに受講できます。講義形式で進行するセミナーの場合、視聴のみで参加できるケースが一般的です。そのため、カメラをオフにしたままでも問題なく受講できます。

一方、ワークショップ形式やディスカッションを含むセミナーでは、顔出しを推奨される場合があります。ただし、円滑なコミュニケーションのための推奨のため、強制されることは少ないです。状況に応じて選択できるケースが多いです。

不安がある場合は、事前に参加案内やQ&Aを確認し、顔出しの有無を把握しておくと安心して参加できます。

セミナーとウェビナーは何が違うの?

ウェビナーは、セミナーの一種であり、オンライン形式で開催されるセミナーを指します。

従来のセミナーは会場に足を運び、講師の解説を直接聞く形式が主流でした。しかし、現在では新型コロナなどの影響もありインターネットを通じて開催されるウェビナー形式が増加しています。

ウェビナーは、移動時間や交通費がかからず、気軽に参加しやすい点がメリットです。一方で、視聴中心の場合は講師とのやり取りが少なかったり、質問がしにくかったりする点はデメリットといえます。

時間や場所の制約を受けずに学びたい人はウェビナーがおすすめです。

セミナーと講座の違いは?

セミナーと講座には次の違いがあるため、目的に合わせて選択することが重要です。

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メリットデメリットこんな人におすすめ
セミナー・短期間で参加可能
・費用が安い
学べるスキルが限定的短期間でRPAの基礎を学びたい人
講座・実践的な内容まで習得可能
・学習サポートが手厚い
・受講スケジュールを立てる必要がある
・費用が高い
時間をかけて実務レベルの
RPAスキルを身に付けたい人

RPAセミナーは1日〜数日程度の短期間で実施されることが多く、無料または低価格で参加できる点が特徴です。RPAの仕組みやできること、活用事例などを効率よく学べますが、ロボットの本格的な開発や高度な自動化まで扱わないケースもあります。

一方、RPA講座は学習期間が1ヶ月以上に及ぶ場合もあり、時間をかけて実践的なスキル習得を目指せます。ロボット作成や業務自動化の設計まで学べるほか、質問対応やサポート体制が整っている点も魅力です。ただし、長期的なスケジュール確保や費用面の負担には注意が必要でしょう。

以上を踏まえると、短期間でRPAの基礎を押さえたい人はセミナー、実務で使えるスキルまで身に付けたい人は講座を選ぶのがおすすめです。

RPAと生成AIはどちらを使うべき?

RPAと生成AIは得意分野が異なるため、どちらを使うべきかは業務内容によって判断することが重要です。

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主な役割得意な業務処理の特徴向いているケース
RPA定型業務の自動化データ入力、転記
集計、帳票作成
ルール通りに
正確に処理
手順が決まった作業を
減らしたい人
生成AI思考・判断を伴う
業務の支援
文章作成、要約
問い合わせ対応
柔軟に対応思考や判断の負担を
減らしたい人

RPAは、ルールが決まっている定型業務を自動化するのが得意としています。主にデータ入力や転記をはじめ、帳票作成などに向いているのが特徴です。一方、生成AIは文章作成や要約、問い合わせ対応など、判断や創造性が求められる業務で効果を発揮します。

なお、近年ではRPAと生成AIを組み合わせることで、これまで自動化が難しかった業務にも活用可能になりつつあります。

生成AIの特徴をより詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

参加時に必要なものはある?

RPAセミナーに参加する際は、次の持ち物を準備しておくと安心です。

  • 筆記用具
  • スマホまたはパソコン
  • 飲み物や軽食 など

セミナーによって指定される持ち物は異なりますが、筆記用具があれば、重要なポイントをメモしたり配布資料に書き込めます。学んだ内容を後から振り返るためにも、メモを残しておくことは重要です。会場で実施されるセミナーの場合、必ずしもパソコンが必要ないケースもあります。

一方で会場開催ではスマートフォンやパソコンからの参加が必要です。デジタル端末を使えば、メモや資料をまとめて管理しやすいというメリットもあります。

なお、長時間にわたるセミナーでは、飲み物や軽食を用意しておくと集中力を保ちやすくなります。適度に休憩を取りながら参加することで、より効果的に学習を進めることが可能です。

まとめ

今回は、選び方を交えておすすめのRPAセミナーを紹介しました。

RPAセミナーに参加することで、基礎知識から最新動向、活用方法までを体系的に学べます。初心者向けの内容から、専門的なテーマを扱うものまで幅広く開催されているため、自分の目的やレベルに合ったセミナーを選ぶことが重要です。

どのセミナーに参加すべきかわからない人も、本記事を参考にセミナーを選んでください。

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この記事を書いた人

【プロフィール】
Webライター8年目。IT企業でPM(プロジェクトマネージャー)として複数プロジェクトの管理を行う傍ら、2017年からWebライター活動を開始。IT分野を中心に、オウンドメディアの記事執筆を担当。2021年から侍エンジニアブログの記事制作を務めており、現役エンジニアならではの視点を意識し、読者に有益な情報提供を心掛けています。
【専門分野】
Web開発/プロジェクトマネジメント
【保有資格】
基本情報技術者試験
応用情報技術者試験
AWS Certified Developer - Associate認定

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