Perplexity・ChatGPT・Claudeはどれがいい?性能や使い勝手を徹底比較

Perplexity・ChatGPT・Claudeって何が違うんだろう?
どれを使えばいいのか分からない…

生成AIのなかでも、PerplexityChatGPTClaudeは見聞きする機会が多いサービスですよね。

「試しに使ってみようかな…」と興味はあるものの、それぞれの違いがわからず、どれを選べばよいのか決められない人は多いでしょう。

できることや料金などの特徴を確認しないまま使うサービスを選んでは「もっとちゃんと調べておけばよかった…」と後悔しかねません。

そこで本記事では次のトピック別に比較しつつ、Perplexity・ChatGPT・Claudeの違いを解説します。

それぞれがどんな人に向いているのかも紹介するので、ぜひ参考にしてください。

この記事の要約
  • Perplexity・ChatGPT・Claudeは併用がおすすめ
  • リサーチはPerplexity・万能なChatGPT・長文にはClaude
  • まずは無料版で使い勝手を試してから有料プランを検討

『生成AIに興味はあるけど、どうやって使えばいいんだろう…』

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目次

Perplexity・ChatGPT・Claudeは併用がおすすめ

Perplexity・ChatGPT・Claudeは併用での活用がおすすめです。

それぞれ異なる強みを持つため、用途に応じて使い分けることで生産性が大きく向上します。1つのツールだけですべての作業を完結させようとすると、苦手分野での効率が落ちてしまうからです。

たとえば、次のような使い分けが可能です。

  • 情報収集はPerplexityで引用付きの正確な情報を得る
  • その情報をもとにした長文レポートの作成はClaudeで行う
  • クリエイティブなアイデア出しやコード生成はChatGPTに任せる

このような使い分けをすることで、情報の正確性・文章の一貫性・表現の魅力をそれぞれ専門のツールに任せられるため、作業品質が向上します。

実際に、AI活用に積極的なビジネスパーソンの多くは複数のAIツールを契約しています。

月額料金は各ツール20ドル(3,100円)程度ですが、時間短縮効果を考えれば十分に投資価値があります。まずは無料版で3つすべてを試してみて、自分の業務で頻繁に使う機能を見極めてから有料プランを検討するのがおすすめです。

【特徴比較】Perplexity・ChatGPT・Claudeの違い

【特徴比較】Perplexity・ChatGPT・Claudeの違い
スクロールできます
項目PerplexityChatGPTClaude
特徴引用付きリサーチ特化型汎用性No.1の万能型長文処理・安全性重視型
開発元Perplexity AIOpenAIAnthropic
リリース時期2022年12月2022年11月2023年3月
最大の強みWeb検索・引用機能汎用性・プラグイン長文処理・安全性
得意な用途情報収集、市場調査アイデア出し、コード生成レポート作成、資料分析

ここでは特徴の観点から、Perplexity・ChatGPT・Claudeの違いを解説します。

Perplexityとは

Perplexity
出典:Perplexity

Perplexityは、Web検索と生成AIを組み合わせたリサーチ特化型のツールです。

2022年12月にリリースされ、回答に必ず引用元を表示する点が最大の特徴となっています。従来の検索エンジンのように複数のサイトを開いて情報を探す手間が省け、AIが自動的に複数の情報源から要点をまとめて回答してくれます。

学術論文やReddit、YouTubeなど特定のプラットフォームに絞って検索できる「フォーカス機能」も備えており、効率的な情報収集が可能です。正確性が求められるリサーチ業務や、情報源を明示する必要がある学術・ジャーナリズム分野での利用に適しています。

Perplexityの特徴をより詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

ChatGPTとは

ChatGPT
出典:ChatGPT

ChatGPTは、OpenAIが開発した世界で最も利用されている生成AIです。

2022年11月のリリース以降、生成AIブームの火付け役となり高いシェアを維持しています。文章作成・翻訳・コード生成・アイデア出しなど、幅広い用途に対応できる汎用性の高さが強みです。DALL-E 3による画像生成機能や、独自のAIをカスタマイズできるGPTs機能なども備えています。

自然な日本語での対話が可能で、プログラミング初心者から上級者まで幅広い層に支持されています。初めて生成AIを使う人にとっても、直感的に使いやすいインターフェースが特徴です。

ChatGPTの特徴をより詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

Claudeとは

Claude
出典:Claude

Claudeは、Anthropicが開発した安全性と長文処理能力に優れた生成AIです。

2023年3月にリリースされ、ChatGPTの元開発メンバーが立ち上げた企業が手掛けています。最大の特徴は200,000トークンという圧倒的なコンテキストウィンドウで、一度に処理できる情報量が他のAIツールより格段に多い点です。これにより、長文の報告書や複数の資料を一度に読み込んで分析する作業に強みを発揮します。

また、プロジェクト機能を使えば、関連する複数のドキュメントやコードをまとめて管理でき、一貫性のある出力が得られます。倫理的なガイドラインを重視した設計で、教育現場や企業での利用にも適しています。

Claudeの特徴をより詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

【料金比較】Perplexity・ChatGPT・Claudeの違い

Perplexity・ChatGPT・Claudeの料金体系は、標準プランがいずれも月額20ドル前後で大きな差はありません。ただし、無料版で使える機能範囲や利用制限には違いがあります。

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AI無料版有料プラン(標準)有料プラン(上位)
Perplexityあり(1日5回のPro検索)Pro:月額3,000円
(300回/日のPro検索)
Enterprise Pro:月額6,200円
/ユーザー
ChatGPTあり(GPT-3.5使用)Plus:月額3,000円
(GPT-5.2使用)
Pro:月額31,000円
Claudeあり(利用制限あり)Pro:月額3,000円
(5倍の使用量)
Max:月額15,500円

※料金は2026年2月時点の為替(1ドル155円)をもとに記載しています。

無料版でも基本的な文章生成や簡単な質問応答は可能ですが、高度な機能や回数制限の緩和を求める場合は有料プランが必要です。

Perplexityの無料版は1日5回までPro検索(GPT-4やClaude使用)ができ、それを超えると標準モデルでの検索になります。ChatGPTの無料版はGPT-3.5モデルを使用し、応答速度や精度が有料版より劣ります。Claudeの無料版は1日あたりのメッセージ数に制限があり、長時間の作業には不向きです。

有料プランは3ツールとも月額3,000円程度で、日常的にAIを使う人にとっては業務効率化による時間短縮効果で十分に元が取れる投資といえます。まずは無料版で使い勝手を試してから、必要な機能に応じて有料プランを検討するのがおすすめです。

Perplexity・ChatGPT・Claudeそれぞれの無料版と有料プランの違いをより詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

【使い勝手】Perplexity・ChatGPT・Claudeの違い

【使い勝手】Perplexity・ChatGPT・Claudeの違い

ここでは次のトピック別に、Perplexity・ChatGPT・Claudeの使い勝手を比較します。

スマホアプリでの使いやすさ

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項目PerplexityChatGPTClaude
Android対応
iOS対応
音声会話モード
主な強み素早い検索・引用確認自然な音声会話長文入力・編集

ChatGPTのスマホアプリは、音声会話モードが非常に優れています。アプリを開いてヘッドホンアイコンをタップするだけで、人と話すような自然な会話が可能です。移動中や家事をしながらでも使えるため、スキマ時間の活用に向いています。

Perplexityのアプリは、検索結果を素早く確認できるシンプルな設計です。調べ物をしたい時にサッと開いて質問できるため、外出先での情報収集に便利です。引用元のリンクもタップしやすく、詳細を確認したい時にスムーズに元サイトへアクセスできます。

Claudeのアプリは、長文の入力や編集がしやすいインターフェースが特徴です。レポートや文書の下書きをスマホで作成し、後からパソコンで仕上げるといった使い方に適しています。ただし、音声機能は限定的で、主にテキスト入力での利用が中心となります。

スマホアプリ版ChatGPT・Claudeの特徴を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

音声入力の使いやすさ

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項目PerplexityChatGPTClaude
音声入力対応
音声出力(読み上げ)×
会話の継続性×
音声認識精度
ハンズフリー操作×
主な強み音声質問→テキスト確認双方向の自然な会話テキスト入力中心

ChatGPTの音声入力は、3つの中で最も自然な会話体験ができます。質問を話しかけるだけでなく、AIの回答を音声で聞けて、まるで人と対話しているような感覚で使えます。手が離せない状況でも利用できるため、たとえば、料理中の情報収集に便利です。

Perplexityも音声入力に対応しており、話しかけるだけで検索結果を得られます。音声で質問した内容はテキストに変換されて表示されるため、後から履歴を見返しやすい点が利点です。

ただし、音声での回答読み上げ機能は限定的で、基本的にはテキストで結果を確認する形になります。

Claudeの音声入力機能は、現時点では限定的な実装となっています。テキスト入力が主な使用方法で、音声での利用を重視する場合は、Claude以外の2つのツールの方が使いやすいです。

音声入力でのChatGPT活用法を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

【性能比較】Perplexity・ChatGPT・Claudeの違い

【性能比較】Perplexity・ChatGPT・Claudeの違い

ここでは、Perplexity・ChatGPT・Claudeの違いを、4つのトピック別に解説します。

リサーチ力

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項目PerplexityChatGPTClaude
Web検索機能〇(標準搭載)〇(要設定)×(非対応)
引用元の表示〇(必ず表示)△(限定的)×(非対応)
最新情報の取得×
ファクトチェック
学術論文検索×
主な強み引用付き情報収集DeepReserch(Pro)アップロード資料の分析

Perplexityは、3つのツールの中でリサーチ能力が最も優れています。回答に必ず引用元が表示されるため、情報の信頼性を確認しながら調査を進められます。フォーカス機能を使えば、学術論文・Reddit・YouTube・Wolfram Alphaなど特定のプラットフォームに絞った検索も可能です。

ChatGPTもブラウジング機能を有効にすればWeb検索ができますが、引用の表示方法はPerplexityほど体系的ではありません。Pro版では「Deep Research」機能が使え、複数の情報源を横断した詳細な調査レポートを作成できます。

ただし、デフォルトではWeb検索が無効のため、最新情報が必要な場合は設定を変更する必要があります。

Claudeは基本的にWeb検索機能を持たず、学習データに基づいた回答を生成します。そのため、最新のニュースやトレンド情報の収集には向いていません。

ただし、アップロードした資料やPDFファイルの分析・要約能力は非常に高く、既存の文献をもとにした調査には適しています。

ChatGPTを活用した情報収集の方法を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

プログラミング

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項目PerplexityChatGPTClaude
コード生成精度
デバッグ能力
複数ファイル対応×
コンテキストウィンドウ標準標準200,000トークン
主な強みStack Overflow検索Canvas・GPT-o1推論長いコード・プロジェクト管理

Claudeは、200,000トークンという大容量のコンテキストウィンドウにより、長いコードや複数ファイルにまたがるプロジェクトの処理に強みを発揮します。

プロジェクト機能を使えば、関連するコードファイルをまとめて管理できます。そのため、一貫性のあるコード生成やリファクタリングが可能です。

ChatGPTは、Canvas機能により対話的なコード編集ができる点が特徴です。コードを生成した後、その場で修正や改善を加えながら完成度を高められます。GPT-o1モデルは推論能力が高く、複雑なアルゴリズムの実装やバグの原因特定にも優れています。

Perplexityは、プログラミング支援よりもコーディング関連の情報検索に適しています。Stack OverflowやGitHubの情報を素早く検索できるため、エラーメッセージの解決方法や特定ライブラリの使い方を調べる用途では便利です。ただし、コード生成の精度は他の2つに比べて劣ります。

ChatGPT・Claudeそれぞれのプログラミング活用法を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

文章生成

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項目PerplexityChatGPTClaude
長文の一貫性
クリエイティブ表現
事実に基づいた文章
主な強み引用付き説明文キャッチコピー・広告文長文レポート・論文

Claudeは、長文の文章生成において最も一貫性のある出力ができます。

10,000字を超えるレポートや論文でも、文章のトーンやスタイルを保ちながら執筆できます。プロジェクト機能で文章のガイドラインを設定すれば、複数の文書で統一感のある表現を維持することも可能です。

ChatGPTは、クリエイティブな表現やマーケティングコピーの生成が得意です。キャッチフレーズや広告文、ブログ記事のアイデア出しなど、読者の興味を引く文章を生成する能力に優れています。

GPTsを使えば、特定の文章スタイルや業界用語に特化したカスタムAIも作成できます。

Perplexityは、事実に基づいた説明文や解説記事の作成が得意です。引用元を示しながら情報を整理できるため、ニュース記事のサマリーや調査レポートの作成に適しています。ただし、創作的な文章やエモーショナルな表現は他の2つに比べて控えめです。

ChatGPTで文章作成する方法を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

画像生成

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項目PerplexityChatGPTClaude
画像生成機能〇(Pro限定)〇(Plus以上)×
画像解析機能〇(Vision)
品質×
OCR(文字抽出)
主な強み動画生成も対応(Pro)高品質な画像生成PDFや画像からテキスト抽出

ChatGPTは、DALL-E 3を統合しており、テキストから高品質な画像を生成できます。Plus版以上で利用可能で、イラスト・写真・ロゴなど幅広いスタイルの画像作成に対応しています。Vision機能も備えているため、既存の画像を読み込んで内容を解析したり、画像内のテキストを抽出したりすることも可能です。

Perplexityは、Pro版で画像生成機能が使えます。2025年春には動画生成機能も追加され、マルチモーダル対応が進んでいます。

ただし、画像生成の品質や細かな調整機能では、ChatGPTのDALL-E 3に比べるとやや劣る印象です。

Claudeは、現時点で画像生成機能を持っていません。ただし、画像解析能力は非常に高く、PDFや画像ファイルからのテキスト抽出、図表の内容理解などに優れています。

最大100MBまでのファイルを処理できるため、大容量の資料分析にも対応しています。

Perplexity・ChatGPTで画像生成する方法を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

Perplexity・ChatGPT・Claudeはどれを選べばよい?

Perplexity・ChatGPT・Claudeはどれを選べばよい?

最後に、Perplexity・ChatGPT・Claudeはどれを選べばよいかについて解説します。

Perplexityはこんな人におすすめ

Perplexityは、日常的にリサーチ業務を行う人に適しています。市場調査やトレンド分析、競合他社の情報収集など、正確な情報源が必要な作業で力を発揮します。

引用元が明示されるため、情報の信頼性を確認しながら調査を進められる点が大きな利点です。学術研究者やジャーナリスト、マーケティング担当者など、情報の出典を明記する必要がある職種ではとくに重宝します。

また、フォーカス機能により特定のプラットフォームに絞った検索ができるため、効率的に必要な情報だけを収集可能です。

複数のWebサイトを行き来する手間が省け、調査時間を大幅に短縮できます。

Perplexityの使い方を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

ChatGPTはこんな人におすすめ

ChatGPTは、生成AIを初めて使う人や、さまざまな用途で活用したい人に向いています。文章作成・翻訳・コード生成・アイデア出しなど、幅広いタスクに対応できる汎用性の高さが魅力です。

プログラミング初心者でもコードの生成や説明を受けられるため、学習ツールとしても優れています。GPTsを使えば自分専用のAIアシスタントを作成でき、特定の業務フローに合わせたカスタマイズも可能です。

DALL-E 3による画像生成機能も備えているため、プレゼンテーション資料のビジュアル作成やアイデアの視覚化にも活用できます。1つのツールで多様な作業をこなしたい人にとって、最初に選ぶべきツールといえます。

ChatGPTの使い方を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

Claudeはこんな人におすすめ

Claudeは、長文の文書作成や大量の資料分析を頻繁に行う人に適しています。200,000トークンのコンテキストウィンドウにより、一度に大量の情報を処理できる点が最大の強みです。

論文やレポート、契約書など一貫性のある長文を作成する必要がある人にとって、Claudeの文章生成能力は非常に有用です。プロジェクト機能を使えば、複数の関連文書をまとめて管理し、統一されたトーンで執筆できます。

また、PDFファイルや画像からのテキスト抽出精度が高いため、既存の資料を分析して要約やレポートにまとめる作業にも向いています。法務担当者や研究者、コンサルタントなど、文書処理が中心の業務を行う人におすすめです。

Claudeの使い方を詳しく知りたい人は、次の記事を参考にしてください。

まとめ

Perplexity・ChatGPT・Claudeは、それぞれ異なる強みを持つ生成AIツールです。

Perplexityは引用付きリサーチに優れ、ChatGPTは汎用性が高く幅広い用途に対応でき、Claudeは長文作成や大量資料の分析に強みを発揮します。

料金はいずれも月額20ドル前後の標準プランが用意されており、まずは無料版で使い勝手を試してから有料プランを検討するのがおすすめです。1つのツールだけですべての作業を完結させるのではなく、用途に応じて使い分けることで生産性が大きく向上します。

自分の業務内容や頻繁に行う作業を見極めて、最適なツールを選んでください。

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この記事を書いた人

【プロフィール】
関西の家電メーカーにてブルーレイレコーダーや電動アシストカートの開発を経験。地元の鳥取県に帰省後は、Webアプリケーションの開発に従事。組み込み系からWeb開発まで、幅広いソフトウェア開発経験を活かし、2022年よりWebライターとして活動中。侍エンジニアブログでは、PythonやWeb開発分野の記事執筆を担当。読者の悩みや知りたいことを汲み取った構成を意識しながら執筆しています。
【専門分野】
IT/Web開発/組み込み開発/AI/ロボット開発
【保有資格】
基本情報技術者試験
【SNS】
X(旧:Twitter)

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